JAPANESE / ENGLISH
 
  HOME SHCEDULE ARTISTS ABOUT QJ ONLINE SHOP ACCESS  
 
   The Voices from Fans < back
 
 
最後の見開き。龍子の後ろ姿と、振り返るバレル。

そのページを描いている時、吉水氏に何があったのかは判らない。
ただ、そこから立ち昇る吉水氏の強い意志に打たれた私の肌は、
粟立ってしまった。

by 神鳥 兼孝 CMディレクター

 
         
 
意識の更新が加速するこの時代に、
エルド吉水氏の新たな作品は相応しい
過去の数多のパブリックアート作品に見られる、ダイナミックな表現環境における洗練された繊細さの具現化という、相反する美意識を駆使出来る才能は、マンガスタイルの表現方法でも健在だ。氏の繊細で執拗な情熱が、ダイナミックでスピード感溢れる画面構成、カメラワークによって、鑑賞者に否応なく切なさと迫力と高揚を感じさせる。スレンダーで可憐、しかし強靭な美女。ハードで、儚い世界観。複雑で多くの物語を秘めるエルド吉水氏は今、平面という形のなかでそれらを具現化する手段を手に入れたのだ。
by 阿部 清子 日本画家
 
         
 
最近吉水くんのマンガばっかり見てたら…
最近吉水くんのマンガばっかり見てたら(Facebookで)
昔のパブリックアートのことを忘れてました!
多才だなあ。。。。展覧会楽しみにしてます!
by 小林 マナ ima
 
         
 
お〜久々に吉水の展覧会が見れるなんて!!!
マンガ?アート?なんでもいいんです。
ただパワフルな作品を見て圧倒されたいです。
by 小林 恭 ima
 
         
 
漫画じゃない。アートでもない。 これは革命だ!
偽モノが溢れるこの時代に、本モノを追い求める男、エルド吉水が
探し当てた漫画とは一体何なのか???
あの龍子がヴェールを脱ぐ瞬間が遂にやってきた!!!
by 団塚 栄喜 EARTHSCAPE / MHCP
 
         
 
エルド吉水がマンガを描き出した!?
表現すると言う事を決して止めないエルド。
己の感性を頼りに右手には筆を持ちまっさらな紙へと向かう。
彼のバックボーンより形成される世界観をアナログアウトプットへ
シフトし、それをマンガというフィールドに落とし込んだという。
考えただけでもゾクゾクしてしまう。
by 矢代 貴充 BLUE GROOVE
 
         
アーティスト吉水浩が生み出した“龍子” 
彼の新しい試み に期待しています
by 長谷井 孝紀 Tailor Grand
 
         


 
 
Copyright © LEBLANC CO., LTD.. All Rights Reserved.